気が狂っている安倍晋三

もはや人間失格といってもよい者が総理をやっている日本の不幸。道理やモラル無し、責任感皆無、自己愛過剰、異論排除主義が政策をいくら掲げてもまた国民を騙し、血税を食い荒らすのかと疑念を抱いてしまう。桜を見る会は安倍の体質を凝縮したもの。つまるところオツムが狂ってしまっており精神病院行きだろう。菅も麻生も二階も同じ。

安倍晋三自民党を倒す方法はこれしかない

人の道に外れた嘘、ごまかしに固めた安倍自民党を政治から排除させるためには政治無関心層を掘り起こし格段に投票率を上げることしかない。低投票率であれば事の善悪の判断が分からないコチコチの自民党員固定票が推薦候補者を当選させることになる。今まではこれによって無謀を許してきた。この方法で国民の力を示していこうではないですか。

安倍晋三自民党は戦争可能国へ着々と環境づくり

特定秘密保護法、安保法、共謀罪法を強行採決で成立させ次は憲法9条に自衛隊を明記し緊急事態条項を加えて仕上げには国民監視強化と言論と表現の自由を制限する明治から昭和初期の時代を夢見ている。なかでも緊急事態法制は特に危険であり他国との交戦があったとすれば国会を開かずに総理大臣が独自の判断で国民の行動を規制することが可能となるもの。戦前戦中をドラマ化した映像を見るとよくわかるが国家の方針に異論を言えば即刻非国民として処罰されてしまう社会のことだ。今NHKで放映されている[おしん]を見ればわかる。特に戦争経験がない若者がよく知って欲しい。

出来損ないのボンボン安倍晋三の落日迫る

ここまでも次から次へと疑惑のオンパレードが続けばもう断末魔がすぐそこまでに迫っている。安倍の発言を聞いているとまるで子供騙しの言い訳ばかりで総理としての品格や重厚さがまるでない。佐高信さんが的確な言葉を言い当ていた。相撲で例えれば横綱が勝てばいいとばかりケタグリばかりやっているようなものだと。桜を見る会の招待者は私が携わっていないので分からないと答弁拒否する始末だ。主催者は紛れもなく安倍てあるのに作業段階で誤魔化してしまう低脳レベル。バカにつける薬はないので追放するしかない。

桜を見る会に安倍晋三に批判が殺到

安倍の後援会を多数招待したことに税金の私物化と公職選挙法違反に問われている。その答弁に立った安倍は拒否した。そこで野党の対応はまことに真剣味がない態度に終始したことだ。安倍の審議拒否に対してなぜ野党は退席しなかったのか生半可な態度はますます支持から遠ざかるだけが分からないのか。自公の脅しに嵌ってしまっで萎縮したのか。審議不能となれば責任を問われるのは政権与党なのだ。覚悟と勇気がないようではいつまでたっても政権はやってはこない。安倍自身の度重なる失態の追求好機なのにこのユルユルの能天気に呆れる。