自衛隊員の減少に想う

自衛隊への応募が年々減少していると聞いているがその要因は安倍晋三の自衛隊員の海外派遣を可能とした安保法制改正による集団的自衛権を成立させたことに端を発して空母化やF35A戦闘機を100機以上爆買いし専守防衛から大きく舵を切ったことによるものと…

高齢者の自動車運転事故の対応策

最近の高齢者事故に対して各コメンテイターは言いたい放題の勝手な都合の良いことばかりを発言していることに閉口する。伊東四朗氏が3年前に免許を返納したと自慢げに話していた。ところでこの男はどこに住んでいるのだろうかと聞きたくなる。東京圏や近畿…

国会のことは我々プロに任せなさいと言う二階幹事長の老害非常識

安倍自民党はオレオレ詐欺の張本人ではないか。国民に嘘を言い、騙し、はぐらかし、あれもこれもやると言いながら途中で放り投げる、都合の悪ものは隠蔽し公文書改竄する、突き詰められれば記憶にないとしらばくれる、金と名誉だけに執着するなど枚挙にいと…

安倍晋三よ国民を弄ぶのはいい加減にせよ。

衆議院選挙と同日選にするや否かと思わせぶりをして国民をかく乱している安倍晋三は権力を弄んでいるとしか思えない。こんな民意をバカにした安倍はいずれ近いうちに立ち直れないような痛い事態を招くだろう。こんな嘘とデタラメに固められた政権は永くは続…

高齢者の交通事故を考える

悲惨な事故が高齢者の周辺に発生している。関東地域の大都市での事故を見て思うことはあの交通網が発達している都市でどうして自家用車が必要なのかと疑問を感じてしまう。私は電車やバスの不便な地域に住んでいるので必要最低限で車を利用せざるを得ない生…

年金100年安心はまたもや国民を騙した

原発は安心と言っておきながら原発事故が起きた。その後始末に100年がかかると言う。これと同じ事態が年金で繰り返されるとはどういうことなのか。このいずれも誰一人も責任をとらないではないか。原発はそれでも推進すると言うし、年金は破綻するので生…

異論を排除する安倍晋三は中国共産党と何ら変わらない

いやはや最も近づいてはならない体制に向かっているのが安倍自民党・公明党政権である。自由と人権を制約し監視社会体制に着々と歩を進めている実態は中国共産党一党独裁をモデルにしている危険かつ暗黒集団であろう。どんなことがあっても本年の選挙で阻止…

安倍晋三によって日本の明日は切り裂かれてしまう

こんな無能でデタラメな安倍政権になぜ支持が高いのか全く理解に苦しむ。外交の安倍と自画自賛していたがどっこい風呂屋の釜の如く湯(言う)だけで成果ゼロとお粗末極まりない。これと言った用もないのに外国に行く度に我々の血税をヤリまくるのを見ると戦…

農業を蔑ろにする安倍晋三は許せない

日米貿易交渉の見通しはもっぱら農業分野を犠牲にしようと首脳同士で密約をしていると聞く。私は兼業農家で偉そうなことを言える資格はないことは重々分かっているつもりですがそれにしても農耕民族の伝統を軽く見ているとしか言いようがない。細々とした田…

NHkの偏向放送に閉口する

遂に公共放送としての誇りをかなぐり捨ててしまった。このたびのトランプへの過剰接待を事細かく報道し、さらにそのコメントを安倍と菅にへつらい、権力におもねいた岩田論説委員の歯が浮くような持ち上げようにうんざりしてしまった。人事でこの政権に擦り…

アメリカ合衆国の日本州知事安倍晋三

安倍晋三はこれで納得しているようだが我々国民は主権たる国家を確たる信念としている。国民と安倍・自民党とは大きな乖離があり、その溝を埋めることが最重要の喫緊の課題に直面することとなった。そのきっかけをつくってくれたのが今回のトランプ大統領へ…

丸山穂高議員の戦争発言にもの申したい

大きな反響を及ぼしている丸山の戦争手段で北方領土を取り返すような発言が飛び出したこの事態に維新の党はどのような処分をするのか固唾を持って見守っていた。その結果議員辞職決議案を国会に提出した。ところが丸山自身は議員辞職の意志が無いことを明ら…

安倍晋三は自己の立ち位置を理解していない愚行を重ねる

今回、トランプ大統領を国賓待遇として迎えたことに対しては異議を挟む考えはないが、強く違和感を感じたのはゴルフ、大相撲観戦、炉端焼き店の夕食会などのあまりの接待攻勢をかけ、おまけに安倍が観光ガイドを買って出たこと。こうした一連の過程で浮かび…

日本維新も国政を委ねられない

今回の丸山議員の戦争で領土を取り返すしかないような発言は到底許すことは出来ない。維新は最初は躊躇っていたがその反響の大きさに気づいたか遅まきながら議員離職決議案を提出した。なで躊躇することがあるのだろうか、その背景にあるのは政党自体がそう…

安倍晋三は国民にとって超危険人物

次代を担う若者は未だに安倍晋三の正体を見抜けないでいるのではないか。安倍の支持層を年代別に見てみると20~30代が他より高いことが分かっている。安定した生活が送れることがその理由だと言うがそれよりも最も重要な危険要因があることを見逃してい…

安倍政権・自民党・公明党は狂いに狂いまくっている

丸山穂高議員の北方領土を戦争で取り返す是非を問うたことに対して自公は辞職勧告決議案ではなくはるかに軽いけん責決議案を提出した。政権を担うこの両党は従来からの集団的自衛権を認め好戦的方向へ舵を切っており、その基本方針に基ずきこのような民意を…

うわべだけの話術に長けている政治屋は政治家ではない

その代表格は安倍晋三ではないだろうか。言葉は巧みに国民の関心を引き寄せ、次から次へと軽いアドバルーンを上げ以前のものの失敗を関心から薄れさせるその手法は国民から見透かされているのに飽きもせず続けている。このたび自民党が失言防止マニュアルを…

GDP国民総生産が本日内閣府から発表されることになっているが恐らく大きなマイナス成長のデータは出ないだろう

その理由は内閣府が発表するデータだからである。このとんでもない安倍政権からの数値は全く信用に値しないことはこれまでの例で痛いほどわかっているからだ。アベノミックスで不利になる情報は決して表に出さず政府内で都合よく加工してしまうことが常態化…

ファシズム化に染め上げる安倍晋三と自民党の危険集団

権力の私物化を強化することによって個人の監視機能を張り巡らし制約を徐々に強め、個より国家全体主義を優先させる日本国を造り上げようとしているのが安倍と自民党集団であることが少しづつ見えてきた。即ち柔らかい真綿で国民を締め上げて自覚症状がすぐ…

安倍晋三シンパの櫻井よしこや読売新聞渡辺社主は安倍不祥事は正当と考えているとしたら評論する価値なし

この二人を始め安倍シンパたちは安倍のデタラメ政治についてどのように判断しているのだろうか。いまだに人間としての道を正しく進んでいると思っているとしたらこんな人間は大きな顔をしてメディアに出る資格はない。正しいことは正しい、間違いは間違いと…

内政外交成果ゼロの焦り

内政も外交もドンづまりの安倍晋三にとって保身のための最後のツナは手段を選ばない方法を取らざるを得なかった。その手段とは政治の成果とはかけ離れた他力を利用した演出しかなかった。改元と皇室に関わる政治利用、トランプ大統領の天皇謁見、大相撲優勝…

自民党と公明党は定見も信念も無いのか

呆れてものが言えない政党である。ただただ驚きの手のひら返しの党が我が国の政権を担っていることが異常というしかない。これでは日本の将来の展望は拓かれる筈がない。安倍はポスターで明日の日本を切り拓くと大見得を切っているがとんでもないことで日本…

安倍晋三は国民の代表として失格

退位礼正殿の儀という厳粛の場で安倍晋三は「国民代表の辞」でこともあろうに言葉を間違えてしまった。その言葉とは「末永くお健やかであらせられますことを願って”い”ません」ととんでもない言葉を言い間違いしてしまった。本来は「已(やみ)ません」。天…

安倍が首相に就任した公約はすべて失敗に終わる

安倍の売り言葉は何であったかを振り返ると「拉致の安倍」であったはずだ。それが6年の長期にも拘らず何一つ真剣に取り組まなかった付けが今現れた。この間拉致被害者家族には私の在任中必ず解決して見せますと息巻くのみであった。この男のいつもの打ち上…

天皇陛下、皇后陛下の象徴としての御任務に感謝

天皇皇后両陛下は常に国民の声に耳を傾け、その思いに寄り添われる行幸啓は国内にとどまらず海外にまで及んでいる。これは安倍政権の務めではないのか。国及び国民を統合する考えはそもそも政権の果たすべき役割であろう。安倍自民・公明政権が行うべきこと…

ポスト安倍が混沌

ポスト安倍とは我々国民から遠いところで議員間で駆け引きが行われている。総理大臣は国民の代表であるにもかかわらずである。そうであるならば国民の一票を投じて直接選挙で選ぶべきではないだろうか。菅が人気が高まったとか二階が菅に接近したとか、岸田…

権力で法をねじ曲げる安倍晋三という国民の敵

もうこの男には政治を担う資格はない。これを総理大臣にした自民党議員の責任は免れない。今ではすべての法律は有ってないようなもので違反しているものでも正当化してしまうとんでもない日本社会に陥ってしまった。即ち無法社会と言ってもよい。日本は先進…

長期政権は腐敗を生むのは地方も同じ

安倍政権は長期に国政を担っているがこの間どのような功績をあげたかと言うと忖度、嘘、隠蔽、改竄、データ不正などのオンパレードであり、加えて安倍麻生道路と言った大昔の利権誘導の政治を行うことまで明らかになった。道路の実態と危険度の根拠に基づき…

新天皇が即位される前日に麻生と安倍が会談

どうしてこのような記念すべき時期にこともあろうに衆参同日選挙の打ち合わせとしか考えられない会合をするのだろうか。人間としての常識を疑う行為である。こんな行動は今に始まったことではないので別に驚きはしないがこの男たちはどこまで自分の利益を優…

新しい天皇陛下が即位された喜び

いよいよ令和の時代が始動した記念すべき5月1日。国民の一人として喜ばしい一語に尽きる思いでいっぱい。そして今日即位後朝見の儀に臨まれて天皇として最初のお言葉を述べられた。象徴としての責務を果たされるとともに自己の研鑽に励み,常に国民を思い、…